Windows2000(化石)を狙ったウイルス
http://flets-w.com/topics/disconnect/
化石を狙ったウイルスが蔓延しています。
どうやらWin2Kの微弱性をついたウイルスみたいで修正パッチがリリースされるまでは
VB(ウイルスバスター)で防ぐしかないようです。
ウイルス名は”BKDR_HUPIGON.BCR”なんて読むんでしょうか・・・?
フピゴン??
ごめん、意味不明・・・・。
ちなみに症状は
「Windows2000 Professionalのパソコンでフレッツ接続ツールをお使いの一部のお客さまが、インターネット接続をされている際、突然切断される、または、接続ができなくなる事象が2006年7月23日より確認されておりました」
だって。
ちなみにこんな風に書いてるけど本当の症状は
・ダイアルアップ接続のアイコンが消えてしまう。
・アプリケーションの追加と削除を開くと真っ白。
・コピー&ペーストができない。
・"Remote Procedure Call (RPC) remote" というサービスが追加される。また "Remote
Procedure Call (RPC)" が消える、もしくは停止になる。
・ C:\winnt\system32\remote.exe が存在する。
以上。
あきらかウイルス、でも修正パッチなし。
なのでVBいれてないかぎり削除してもまた感染の無限ループ。
どないせえっちゅうねん!!
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コメント
同じウィルスにやられた者です。情報助かりました!
投稿 通りすがり | 2006年8月12日 (土) 22時22分
いえいえ、お役に立てて光栄です^^
投稿 ogc2005 | 2006年8月13日 (日) 05時28分